IImage-browserのサムネイル生成の初期値を変更したいとき。
wp-adminに入れるiimage-browser.phpの下記の部分を修正する。
<code>$ib_settings['default_thumbnail_size'] = 250; //default thumbnail size<br />
初期値は250。好きな数字に変えてFTPで上書き。
for lightbox – UTF8版で確認。
やり方は、Plugin同梱のファイル”Q_and_A.ja.html”に記述されている、
「外部サイトへのリンクを通勤ブラウザ等の変換サービス経由にしたい」
の項目の通り。 »»» 続きを読む »»»
(Wordpress2.5.1日本語版)
WordPressでページを作成しパーマリンクを設定すると、/about となり、最後のスラッシュが無い。
普通URLというものは、
/about.htm
/about/
のように.htmとか.htmlとか/で終わるのものなので何となく違和感があったが、Nice Trailingslashitを入れることで最後に/(スラッシュ)を付けてくれるようになりました。
導入以前のスラッシュ無しのURLにアクセスしても、スラッシュ有りのURLに変換してくれます。
使い方は pluginフォルダに丸ごとアップロードしてプラグイン一覧で有効にするだけ。
改行したくて brBrbr を入れたら、WP-Grins(スマイリー画像を表示するプラグイン)が動かなくなった。
WP-Grins を 削除し、custom smilies 2.0 を入れてみたら動いた。
custom smilies はバージョンが分かり難いので注意。Ver2.4 → Ver1.2と来て、今度はVer2.0。
※ これまで 「Wordpress2.5以降で動かないと思うよ?」と注記されているVer1.2 しか知らなかったが、そこからリンクが貼られているサイトにWordPress2.5対応のVer2.0があった 違うかたに引き継がれたようだ。
これで解決かと思ったら、brBrbrとぶつかることがあったので、 brBrbr を Light Formatter に変更。
Light Formatter
使い方は、改行したいところに半角の”〜”を入れるだけ。
過去にbrbrbrで入れていた2つ以上の改行は全てなくなるが面倒なので放置決定。
注意点は、今後 Light Formatter を止めることになった場合にテーブルや改行が消えてあちこちに半角チルダとかパイプが残ることになるだろうこと。タグ等と違って1文字の記号を置換するのは難しい。余計なものまで置換されてしまう。
custom smilies 2.0
過去記事・過去コメントでWP-Grinsで使用されたスマイリータグを残すために、/wp-includes/images/smilies/内の画像をそのままにしておき、[管理]-[smilies] の設定でコードをWP-Grinsのものと同じになるよう修正した。これで記事やコメントはそのまま移行OK。

↓記事作成画面でsmile一覧が表示されるのはココ。

記事単体表示時のコメント欄へクリッカブルスマイルを表示させるには、Readmeにある通り
使用テーマのcomments.php 内へ
<?php if ( function_exists(cs_print_smilies) ) {cs_print_smilies();} ?>と追記する。
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