なんと電池容量1.5倍に!B+COM同士の通話が4時間ほどになりますね!
電池容量が約1.5倍にアップし、スタンダード社無線機「FTM-10S」のBluetoothユニットとのペアリングが可能になって、更に魅力的な商品へと進化した、3 チャンネルBluetooth ワイヤレスインカム「B+COM SB203」。バージョンアップ以前にご購入されたお客様にもその進化を体感して頂きたく、旧バージョンをお持ちのお客様を対象に新バージョンと同仕様になれる「B+COM SB203 バージョンアップキャンペーン」を実施いたします。キャンペーンの詳細、ご依頼方法は下記の通りとなりますので、是非この機会をご利用ください。
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とのことです。私は9/26~28にモテギのMotoGP観戦ツーリングに行くので、それまでに間に合うように速攻出してみました 
2008/09/09追記
到着しました。発送~到着までの間に一切連絡などはありませんでした。
基板とバッテラ以外にもアーム・カバーが交換されているような気が・・・ 
スポンジの新品も入れてくれていた。ありがとうサインハウスさん。
前回のテストのその後。
さすがにあの状態じゃ使い物にならないので何とかしたいと思う。
先生、WPAで繋ぎたいです・・・。
(1) WLA-G54
前回のテストの通り、セキュリティの低いものから始めていって、「セキュリティ設定全てOFF」~「WEP128bit 16進数入力 / SSIDステルスON / MACアドレスフィルタON」 まで »»» 続きを読む »»»
さすがに借りたマシンにOfficeをインスコするのもどうかと思うので。
これならインスコ不要で動くので一応USBメモリに置いておくことにした。
OpenOfficePortable2.4本体のダウンロード
日本語化パックのダウンロード
(1) 本体を実行して、解凍先をUSBメモリに指定して”Install”ボタンをクリック。解凍が終わって”OpenOfficePortable”というフォルダが出来たのを確認。
(2) 日本語化パックを実行。『展開先』は一時的なものなのでそのままでOK。『インスコ先』にはUSBメモリの “OpenOfficePortable\App\openoffice” を指定。
(3) ”OpenOfficePortable.exe” を実行。ライセンスウィザードに適当に答えて完了させたら終わり。
使うときは開きたいOffice系ファイルを “OpenOfficePortable.exe” にドラッグアンドドロップすればOK。
Writer = MSのワード
Calc = MSのエクセル
Impress = MSのパワポ
Base = MSのアクセス
Math = 数式作成エディタ
Draw = 図形描画ツール
バッファローの無線LANルーターWLA-G54に接続出来なくてハマった。
いろいろと試した結果、
・暗号化方式 WEP128bit
(ルータ・03の両方とも16進数で入力する。ココで文字を16進に変換)
・SSIDステルス ON
・MACアドレスフィルタ ON
が、接続可能な設定のうちで一番セキュリティ的に高いものだった。
< 他にわかったこと>
・16進数入力にしてもTKIPとAESが無理。何やっても接続出来ない。WEP128bitとか怖いんですけど。
・どうも暗号キー周りの動作がおかしい感じがするんだけど。
ASCII文字列入力だと繋がらない。←「接続中」でグルグル後タイムアウト
(稀に繋がることがあるが、その後一度切断すると二度と繋がらなくなる)
・最初MACアドレスフィルタリング と SSIDステルス を疑ったが全然関係なかった。
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