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Linux Mint “Debian” – 201109 Xfce 32-bit
mini9に入れた。
サクサク。
とにかくサクサク。
Ubuntu 11.04
Ubuntu 11.10
LinuxMint 12 (Ubuntu)
LinuxMint 12 (Xfce)
ChromiumOS(Dell版)
と、これまで使ってきた。
その順番で重かった。
ChromiumOSまでもが重かったので、これはバッファローのプチフリSSDのせいだ!と一度は放り投げた。でも最後にLinux Mint Debian Editon XFCE 入れてみよっかな、それでダメなら諦めようと思って入れてみたら・・・・めっちゃサクサク!!!
LMDE-XFCE スゲえ。マジ軽い。しかも不便さも難しさもない。mini9が生き返った。
Ubuntu から ImageWriter でイメージを書き込む場合、イメージの拡張子がISOのままだと「アンマウント(ry」表示のまま固まって先に進まなくなる。拡張子をimgにすればOK。
インストール時にパーティション切る必要あり。
今回はSWAPに2GB割当て、あとは全部ext4でrootに割当て。
(ほんとは分割したほうがいいんだろうけど面倒だったんで)
インストールが終わったらアップデート。
システム -> アップデートマネージャでアップデート。
400以上のパケージがアップデートされるのでかなり時間がかかる。
リブートして、日本語入力ができるようにする。
システム ->ソフトウェアの管理 (mintinstall)でmozcを選択・インストール。
Setteings -> ibusの設定 で インプッドメソッドにmozcを追加。
日本語フォントのインストール
システム ->ソフトウェアの管理 (mintinstall)で好みのフォントをインストール
今回はTakao (ttf-takao-****) を入れたおいた。
入れたフォントをシステムで使うように設定
どちらかのフォントを設定する
Settings -> 外観 -> Takao P ゴシック (10) を選択
(※その他アプリ等もTakaoPゴシックを使いたいものは適宜設定)






