wktk待ちだったM100が到着。
結果からいうと大当たり。
- マルチペアリングはやはり便利だった
どっちの電話でもバッチコーイ。
電話が鳴ったら受話ボタン押すだけでOK。
- スライド式電源スイッチ
素晴らしい。ONかOFFか一目瞭然。
『電源状態はLEDの点滅状態で確認』のヤツとか絶対戻れない。
- 電池残量がわかるって素敵
もう残量を心配して充電とかやらないで済む。
電源入れるときに残量を音声で知らせてくれる。
「Battery Low(残り通話時間30分)」 と言われたら充電すればいいだけ。
不意に残量を知りたくなったときは電源を切って入れ直せばいい。
- 音質が良い
マイク・スピーカーともに音質・音量は良好。
自分は耳が遠い(実はこれが原因で声が大きかったりするorz)けど全く問題無く会話できる。
音量は最大にするとやかましくて耳が痛くなるほどまで大きく出来る。(816SH、XperiaMiniPro、IDEOS、XperiaPro で確認)
相手にはヘッドセットであることがバレないレベルらしい(友人2人に確認)。
- 充電端子がAndroidスマートフォンと同じ
microUSB端子。
Androidの充電器が使えるので荷物が増えず助かる。
- ヘッドセットからのインフォメーションのわかりやすさ
電源を入れると同時に音声で「電池残量=TalkTime= [数字] Ours」「電話機1&2との接続=Phone [数字] connected」
青歯接続が途切れて再接続したとき 「切断=Lost connection」・「再接続=Phone [数字] connected」
ボリューム調整はボタン1つのトグルだが、最大になったときに「Volume Maximim」 という音声とともにピーピーと他より高いBEEP音。
いずれもバカな自分でも普通に聞き取れる簡単な英語。
- 付けている事を忘れるほどの装着感。
イヤーチップ素材はゲルタイプ(シリコンっぽいグンニャリ系)。
イヤーループ素材は樹脂っぽいもの(だけど痛くはならない不思議)。
イヤーチップのみでも落ちる気がしないのでイヤーループは外して使っている。
「一流メーカーのフラッグシップモデルを1万円超えで買うのは厳しいけど、かといってコンビニや家電店の安物の音質・使い勝手の悪さには辟易だし・・・」っていうそんな俺にぴったりのミドルレンジ製品。まったく不満なく、予備機買っとこうかしらと思うくらいの良品だった。
追記 2011/11/01
駐車場で落とし自分の車で踏んでしまった。ものすごく気に入っていたので迷わず同じ物を購入。

これはテスト投稿です。
ホーム画面に置いたQuickポストのショートカットからの投稿。
簡単に写真添付できて楽ちん。メニューからカメラ起動して添付も出来る。
ランドスケープでqwertyキーボードも使えるしこりゃ便利。
速報や実況っぽい用途で使えるね!
クルマの運転中はヘッドセットで電話を受けている。
仕事用の電話は絶対に取らなければならないからだ。
ちなみにプライベートの電話はチャバクラのチャンネーの電話は絶(ry
過去買ったBTヘッドセットを反省
10個くらい使ってきたなかで最近の物は
Logitec LBT-HS200C2
MSI MSI-FS110
バッファローセレクト 型番忘れた。一番安い奴
カシムラ BL-10 (Bluetoothヘッドセット)
ロジ・MSIの物はステレオで音楽を聴いたりするためのものなので今回割愛。
(結局自分は音楽聞くことはなく電話さえ出来ればOKという結論になっている)
カシムラは両方とも安物なりの作り。音量・音質・フィット感・値段・全てがイマイチ。音が聞こえづらくイライラすることが多かった。しかし電話が鳴ってから装着するまでの流れが比較的早く済むので使っていた。
そのBL-10が故障し電源が入らなくなってしまった。お疲れ様でした。イマイチな君だったけどそれなりに働いてくれたよよね。高くもなく安くもなく、それなりに。(それまるで俺
毎回そうなんだけども、壊れたり不便に思っているときに寄った店で適当なモノを調達するからイマイチ製品ばかり使って不満を溜めることになるんだ。(ひょっとして会社は俺のことを ・・・略
そろそろちゃんとしたヘッドセットが欲しいところ。ひとつも妥協することない製品はあるのだろうか?それが現実的な価格設定で存在したとしたらば俺は相当損をしていることになるんじゃ。
てことで真面目に探してから買ってみた。
満足する(であろう)BTヘッドセットの要件
- マルチポイント対応(=2台の携帯を1つのヘッドセットで待ち受け)
会社用・プライベート用の2台の電話を1つのヘッドセットで使いたい。
それも、特別な操作を必要とせずに、電話鳴ったら取るだけ!が希望。
運転中 「えっと、こっちのヘッドセットは・・・」「ボタンで切り替えて云々・・・」 はメンドイし危ない。
※マルチペアリングとマルチポイントは意味が違うので注意
- 電源ボタンがスライドスイッチ式 or オートパワーオフ
ヘッドセットはほぼ車中専用で持ち歩かないため、降車時には電源を切る。
が、市販のヘッドセットはボタン長押しで電源のON/OFFを行うタイプばかり。
これが意外に面倒で辟易。もうやりたくないッス。
スライドスイッチ式で簡単に切れる物か、もしくは10分後オートパワーオフとか希望。
- バッテリー状態の表示または通知
ワイヤレスヘッドセット使用者ならわかってもらえると思うが、バッテリー残量を知りたい。
残量を知ることが出来ない=充電するタイミングがわからずマメに充電することになるわけで面倒。
LEDや音声で知らせて欲しい。出来れば切れる前だけじゃなくて、任意で表示させる機能を希望。
プラントロニクス社はJabra、Jawbone、Motorola等と並ぶ青歯ヘッドセット界の最大手。
M100はコンシューマ向けラインアップの中でミドルレンジに位置する製品のようだ。
・2台迄ペアリング・2台同時待ち受け可
・電源ON/OFFはスライドスイッチ式
・バッテリー状態は電源ON時に音声で案内される
・バッテリー残30分時点、残15分時点でも音声通知アリ
と書いてあり、大丈夫そうだ。
・・・ここで例によって我慢できなくなりポチってしまった。
ただいまwktk待ち。
普段バイクを整備している場所の5m先がゴミ捨て場になっているんだけど、そのゴミ捨て場にGS YUASA (Made in china)の YTX5L-BS が捨てられてた。

テスターが鞄に入っていたので、まーどーせ死んでるだろーけどと思いながらも電圧計ったら11.18V。ダメ元で持ち帰り充電してみることにした。

自宅でバッテリーメンテナーとして愛用中のヤフオクパルサー+BAL1734に繋ぎ4時間。充電をやめて2時間放置してから電圧を測って12.6V。

CCAテスター持ってないし放電実験したわけでもないのでどれくらい生きているかはわからないけども、SPADAのセルは回るし、以前用意した非常用電源の用途としてもじゅうぶん使える。
どなたかわかりませんが有り難う。非常用として活用させていただきます。
ちなみにSPADAのバッテリーはYTX7L-BS。YTX5L-BSとはココで確認する限り高さが違うだけなのでスッポリ入るはず。同じくYTX4L-BSも高さ違うだけ。ホムセンに売ってるようなウレタンスポンジみたいなのをバッテリーBOXの底に敷いてあげればいっちょ上がり。(自分のSPADAは2台共ワンオフのBOXなので間違ってたらごめんなさい)
あと容量小さいの入れると付けてる電装品次第で足りない場合があります。一応、57号車(ほぼノーマル仕様のSPADA)ではYTX4L-BSで問題なく使えています。まあ上がっても押し掛け出来ますからさほど心配は要らないとは思います。
※ もし捨てたかたがココを見てらして返して欲しい場合はご連絡下さい。すぐにお返しします。一応暫くはパルサーに掛けて復活の儀式を行いながら保管していますんで元の状態よりはマシになっているはずです(笑)
会社用Softbankケータイの端末を変更。
816SHという数年前の化石扱いされている機種だ。
新品白ロムで3,980円也ー。やっすー。

Androidをメインにすると言った舌の根の乾かぬうちにガラケー。
でもメインにするのはプライベートの話。
会社用のケータイでは音声通話とメールしか使わない。フルブラウザやTV視聴やオサイフ等のオマケ機能は一切必要としない。しかしその代わり、何も考えず設定しなくとも安定して受電・受信が出来なければならない。
こういった場合にスマホを選ぶと泣きを見る。スマホのようにいちいちメンテナンスや複雑な操作を要したり、数分も掛けて再起動する必要があったり、ちょっと使うとバッテリーが1日もたなかったり、MMSを取りこぼす、なんてのは論外。
バイクで言えばTZ250で郵便配達するようなもの。配達はカブだろjk。カブのように堅牢動作で、小さく、軽く、燃費の良いガラケー様の本領発揮である。
とまあそんな屁理屈はいいとして適当に見て回ってコレが一番安かったから買っだけだったのだが、使ってみるとUIも気が利いていて非常に使いやすい。青歯が付いてて手持ちの青歯ヘッドセットとも繋がる。デザインもなんかデータバンク金みたいで気に入った。どうやらそれなりに長いお付き合いになりそうだ。
やはりケータイも適所適所であり、ガラケーにはガラケーの良さがあるのだなあと再確認した1日だった、、、と Android携帯から書いた。
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