VT250 SPADA, FZ1 FAZER, AT互換機, Windows, Linux ,CMS関連のメモ帳
19 3月
FSB450 x 9倍固定でVCore1.2375(Z読み1.200~1.208)でORTHOS通った。
(怖いのでSpeedFanで異常時Eメール通知設定にして寝てたビビリな俺)
■CPU : E8500 (E0ステッピング) ■ロット : Q831A641 ■PackDate : 01/30/09 ■VID : 1.1875V ■CPUFAN : 刀3,BS-775 (SpeedFan制御で静音志向設定) ■熱伝導媒体: AINEXの銀 ■電源 : KRPW-V560W ■M/B : P5K-E ■BIOS : 1202 ■動作クロック : 4050MHz ■FSB : 450MHz ■倍率 : 9.0 ■C1E/EIST : 有効/無効 ■Vcore : 1.2375V (Z読み1.200~1.208) ■Vdimm : 1.85V ■メモリ : SiliconPower DDR2-800-2GBx4 ■DRAM Frequency : 450MHz ■DRAM Timing : 6-6-6-21-4-55-7-4-4 ■ケース : 不明ATX ■温度 : 室温25度 / アイドル38度 / 負荷時64度(TX) ■温度計測方法 : RealTemp3.00 / CoreTemp0.99.4 ■負荷テスト: TripCodeExplorer / SP2004 ORTHOS ※VCore・DRAM以外の設定(定格) PLL-V: 1.50 FSBT-V: 1.20 NB-V: 1.25 SB-V: 1.05 ClockOverCharging-V: 0.80 LoadLineCalibration: Enable CPU GTL Voltage Refarence: 0.63x NB GTL Voltage Refarence: 0.67x
FSB400に比べての体感は、意識してみるとキビキビしてると感じられる程度だった。夏になったらFSB400.9.5(VCore1.2000V)での運用に切り替えるのもいいと思う。
とにもかくにも今回のマシン制作でFSB400以上の世界はもの凄く速いんだなってことは体感として解った。
また、マシン制作やオーバークロックするにあたって必然的にマザー内のノースやサウスなどの各部品やCPUのアーキテクチャも勉強することになったが、これが非常にためになった。
以上、「仕事に必要なお遊び」終了ー。
次はソフトウェア編:Windows7かな(笑
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