アカバネのバイクーにーキバネを付けてーーーっとくらぁ♪

OHLINS オーリンズ/リアショックアブソーバー FZ1

OHLINS オーリンズ/フォークスプリング FZ1
サブタンクのホース固くて取り回し難しいっすねー。丈夫そうではあるものの、あまり無理な取り回しする気になれないっす。変なテンション掛かってるとバンドやらが経年劣化で嫌なことが起きそうとか思ったり。
・サスの前側にホースを通せば綺麗に収まるんだけど、エンジンの熱が怖くてやめました。
・結局タンデムステップ外してそこに留めちゃいました。ここじゃないとホースが固くて収まりが悪いっつうか。
・取付に関して特に難しかったのは、蚊との闘いでした(最近めっきり暖かくなりましたね)。
ってかんじです。もっとスマートに取り回す予定だったんだけど、途中でめんどくさくなってこんなんで妥協しときました。そのうちホースを黒くして目立たなくしようかなと。


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ちょっとアクセルが重いかな?と思って関係各部の取り回しを確認。
するとスロットルワイヤーの根元がブレーキホース根元あたりにホンの少~し干渉していた。スロットルワイヤーが生えてくる部分のゴムがホンのちょっと触れている程度なんだけど・・・見た目とは裏腹に意外と強い抵抗になっていたのね。
で、それを直そうにも、先日取り付けたR1ラジポン の取り回しの関係上で、普通に組むとどうしてもブレーキホースと干渉してしまう。
悩んだ挙げ句、スロットルホルダを上下逆さまに付けることで解決した。
コレ、絶妙に逆さまに取り付けできたんだけど、故意にそういう風に設計されている気がする。

ついでにワイヤーにチェーンソーオイル注油 & ホルダ内を清掃しグリスUP & スロットルとハンドルの接触面にシリコングリス塗布。
アクセル超軽くなった!満足!
# スロットルホルダの底には水抜用と思われる穴が空いてる。今回逆さまにするので、そこから浸水しては困るっちゅーことでテープで塞いでおいた。
# ホルダ固定するためのハンドルのポッチ穴は、貫通させずにポッチの長さぶんだけ掘った。ハンドルに何個も穴が空くのは好かないので。てか最初っからそうしてれば良かった(笑)今度からそーしよー。
ナビやらギアポジインジケータやらポジション灯やらサブコンやらと電気喰いまくりな僕のFZ1ですが、ウィンカーのLED化以外にも省電力を図ってみました。
デイトナの汎用スライドスイッチを使用。

デイトナ:DAYTONA/ユニバーサルスイッチ(フラットフェイス)
だ っ て 黄 色 な ん だ も ん ! w
以前にバッ直のリレー組んでたんで、そのリレー部分にスイッチを噛ましました。
実は以前からスイッチを付けたかったんですが、美観を損なわずにスイッチを付けるにはどこなのかで悩んだあげく中止していました。
そしてようやく解決。ニッシンラジポン用のマスタータンクステーをクラッチレバーホルダに共締め(ステーとスイッチは付属の超強力両面テープで固定)すれば結構スマートに付くかな、と。
ここなら左スイッチボックスから出ている配線とまとめて這わせることが出来るので、なるだけ見た目スッキリに出来るかと思って。

乗車姿勢のときには見えるけど、バイクの横や前から見てもスイッチが隠れて見えない位置です。けっこうスマートかな?と自己満足。
アルミの板買ってきてぶった切って曲げて穴開けただけw


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(1) メータ下に、ギアポジションインジケーターを置くのに良さげなスペースを発見。即移動。カウル外すとき簡単に外せるように強力ベルクロ留め。
※ 「メータ下に置けるんじゃ?」とアドバイスくれたClubFZ1関東管理人moriさんサンクス!
(2) ラジポン入れてホースを黒に。結構スッキリした。
(3) ついでにi-conのディスプレイもミラー根本から生やしたステーにネジ止め→強力ベルクロに変更。雨降ったらジップロック極小を被せるのが簡単になった。見た目は変わってない。
次はシガライタソケットの移動やろっと。これはマジで邪魔なんでサイドインナーカウルに埋込み
たい。
しっかしFZ1のメータ回りは全然クリアランス無くて困りますねー。何か付けるとハンドル切れなくなっちゃう。今回もこんなかんじで、あらゆる部分がギリッギリのクリアランスです。
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