WordPress設置時から何も考えずに %post_id% 使ってたけどやめてみた。
以前のURLでアクセスされるときの対応は、permalink-redirect を使用して旧URLから新URLへリダイレクトすることで解決。
注意点3ヶ。(1)今回 %postname% 使ってるから旧記事のタイトル日本語部分がエンコードされてとんでもない長さになってる・・・見なかったことにしよう。(2)今後は投稿時にパーマリンクを英数字に変更して書くようにしよう。(3)夜中にキーボードでパチパチしてると奥様に迷惑なので気をつけよう。
mixiの糞仕様への対応
と、ついでにWordPress本体も2.7へうp予定。
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2.6.4はなんでないの?と思ったら、どうやら偽の2.6.4というのが出回っていたらしく、偽物と区別するために公式では同じナンバーを出さないことになったそうで。なるほど。
アップデートの方法は、EastCoder;さんで日本語版 2.6.5 アップグレード用差分ファイルをDLして、FTPで上書きするだけでOKだった。(すげー簡単。多謝。
2.6.3 から 2.6.5 への修正点一覧~~

このサイトで使用しているWordPressというCMS(BLOG)システムは、ページを表示する毎にリアルタイムにそのページを生成しているわけですが、この仕組みですとサーバへの負担が大きくなってしまいます。
特にこのサイトが置かれているサーバには少々重荷のようで(特にデータベース鯖が重いんだと思いますが)、希に2chや価格com等にリンクが貼られてしまったとき等、アクセスが集中した場合には大変なことになってしまってました。また最近では定常的にそこそこのアクセスがあるようで、段々と表示速度がマッタリしてきたように感じていました。
その対策として、数ヶ月前にWP-Cacheというキャッシュ機能プラグインの使用を開始しました。生成して表示したページを指定した時間キャッシュとして取っておき、時間内に同じページを表示する必要があれば、キャッシュのほうを表示することで負荷を減らすプラグインです。
しかしこのWP-Cacheは他のプラグインとの相性問題があったり、コメント入力フォーム部分の名前欄やURL欄に他人のものが表示されてしまう(こちらのページのコメント欄で起きた)など多少の問題も発生していて、これらは懸案事項となっていました。
そこで今回、WP Super Cache に乗換えて試してみることにしました。
携帯電話からの閲覧対応プラグインKtai_Styleとの併用なので多少の修正が必要でしたが、作者様が詳細なマニュアルを公開されているのでそれを参考にしてサクッと移行作業は完了しています(多謝。
そういうわけで、表示に不具合等がありましたらコメント欄で教えて下さると助かります。今後とも宜しくお願いいたします。
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